お気楽Java講座


目次

  1. はじめに
  2. とりあえず、作ってみる
  3. 絵と文字の表示
  4. パラメータ設定
  5. 数値計算
  6. イベント処理
  7. 音声
  8. アニメーション
  9. クラスの継承
  10. まとめ
  11. .
  12. .
  13. .


リンク

デモ

授業用デモ
情報文化学部の授業で使うために作ってもらったデモ集。
Javaのホームページ
本家本元が公開しているJavaのデモ。Javaで出来ることが一通り紹介されている。
稚内北星学園短期大学のページ
ここには、意外と使えるサンプルがたくさん在ります。

講座

JAVA講座へのリンク集
ここさえ押さえておけば、後は必要ないです。

マニュアル

クラス&メソッド検索
ちょっと古いけど、検索ができるって事で非常に役に立ちます。

ML

Java House ML Homepage(日本語)
Javaのメーリングリストのページなんですが、過去の記事とかが参照できます。

FAQ

授業でのQ&A
去年の授業でよくあった質問をまとめてあります。
日本語のFAQ
Javaの情報が欲しい時は、とりあえず、ここへ行きましょう。


このページを御覧の皆さんへ

このページは 名古屋大学情報文化学部 授業で使用することを想定して作成されています。 そのため、コンパイラやOS等の環境、内容などは情報文化学部での計算機環境および 授業方針に従うため一般的なJava講座とは異なった内容となっていると思います。
(ソースファイルの漢字コードがShift-JISなのもその所為です。 Shift-JISなワークステーションって初めて見た...)

基本的な方針としては、

という感じです。 つまり、何処かから誰かが作成したJavaのソースファイルを拾ってきて、 それに手を加えて改良できる程度、 自作するならWWWページのアクセサリが出来る程度を目指しています。 「それ以降は独学で」ということです。

本当なら、AWTを使ったプログラムとか、Javaアプリケーションだとか、 ネットワーク処理やJava 1.1 のイベントリスナーなどがあると、 もっとJavaらしくなるんですが。
(時間があれば、そのうち作ります。)

さて、余談ですが、このHTML版のテキストは紙のテキストとは かなり雰囲気が異なっています。というのも、最初、紙版の草案として こっそりHTML版を作っていたんですけど時間がなかったり、 眠かったりで妙にハイな状態で書いてたりしたためです。
(ちなみに、お気楽Java講座というタイトルは、このページを作者がお気楽に作ったという意味です。気楽にJavaを勉強しようって意味じゃないです。)
紙版テキストの原稿を作る時は修正作業が大変でした(しみじみ)。 結局、ソースファイルを打たなくても済むので楽ということと、 HTML版も在った方がなんとなく格好良いって 理由でそのまま公開されてしまっています。
(修正する時間は無かったのです。今後も直すつもりはないです。)

さて、その問題(?)の紙版テキストですが、一体どこで手に入るんでしょうかねぇ? 授業を受けている学生は授業中に配布されているはずなんですけど...
というわけで、PostScript形式で公開しちゃいましょう。
ここをクリック(180,243 byte)


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